新東京グループの太陽光発電事業展開と新東京エナジー(代表:山本宰司)

新東京エナジーの事業内容について
新東京グループの子会社である新東京エナジー(代表取締役:山本宰司)では、土地付きの太陽光発電を提案しています。これまで、用地を持たない方は不動産投資などを行うことはできませんでしたが、新東京エナジーの太陽光発電事業により、用地を持たない方でも発電事業の投資家になれるようになりました。高収益投資であることから、ユーザーのニーズに応えられるため高い人気が伺えます。

さらに、新東京グループの子会社、新東京エナジーでは、全ての工程を代行。企画を初めとした「設計」「建設」「販売」、そして「アフターメンテナンス」や「保守管理」などと全ての工程を新東京エナジーが対応します。安心して、手軽にユーザーが投資を始められるのです。

再生可能エネルギー創出に向けて設立
新東京グループの子会社、新東京エナジーの代表に山本宰司氏がなる際には、昨今の日本のエネルギー状況などが関係していました。日本のエネルギー状況を鑑みた結果、新東京グループ全体にて再生可能エネルギーの生産に注力し、土地の取得から建設、さらに運用までを一貫して行うこととなりました。それにより、太陽光発電事業を包括的に取り組むこととなったのです。

会社設立後、代表である山本宰司氏の計画によって、メガソーラー、大規模太陽光発電事業に着手し、関東に12カ所の発電所を設立しました。また、売電を目的としたものではなく、投資ファンド向けの商品として区画ごとに電力販売も検討するなど、積極的な活動がみられます。

関東12カ所への発電所を建設中
新東京エナジーでは、山本宰司氏の計画を受けて関東を中心に12カ所の発電所を建設しました。全12カ所を合計する出力は8.16メガワットですが、年間の予想発電量は一般家庭の約2,500世帯分に相当します。電力で換算すると、約880万キロワット時となるのです。

また、関東では12カ所ですが、あくまでも国内での展開は、山本宰司氏によると海外進出へのファーストステップに過ぎません。将来的にはアジア圏への技術移転を視野に入れており、さらに今後は20カ所程度の建設にも着手したいと言います。自然エネルギーや再生可能エネルギー、太陽光発電などを通じて、新東京グループは、地球環境の保存に積極的に取り組んでいます。現在はもちろん、今後も新東京エナジーを含む、新東京グループは、地球環境や限りのある自然環境のために、そして未来の子供に自然を繋げるというためにも、前進し続けることでしょう。

株式会社新東京グループ
http://www.mr-shintokyo.co.jp/

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